現場の声を元に日々アップデートする、日本医師会開発の、会員のためのレセプトソフトです。
病院/無床・有床診療所に対応。非営利開発により、レセコン導入コストを軽減。 医療事務の効率化・情報標準化による、日本の医療の向上を理念としています。
ORCAプロジェクトは、誰もが自由に利用できる医療情報ネットワークを形成し、日本の医療現場の事務作業の効率化とコスト削減を目指すと同時に国民に高度で良質な医療を提供することを目標とする日本医師会主導の医療現場IT化プロジェクトです。 プロジェクトで開発したソフトウェアおよびデータベースは日本の医療の向上のため、無償で提供しています。 ※各ソフトウエアの更新情報等も左記のボタンリンクの「ORCAプロジェクト公式サイト」よりご覧ください。
オルカプロジェクト公式マーク
現場の声を元に日々アップデートする、日本医師会開発の、会員のためのレセプトソフトです。
病院/無床・有床診療所に対応。非営利開発により、レセコン導入コストを軽減。 医療事務の効率化・情報標準化による、日本の医療の向上を理念としています。
平成12年度に施行された介護保険制度において、二次判定の指標となる「主治医意見書」の作成を支援するソフトウェアです。すべてJava言語で記述されています。
Ver3.0からは障害者自立支援法の医師意見書にも対応しました。
給付管理/看護報酬請求事務等の作業を支援するためのものです。
日医標準レセプトソフト連携機能を実践し、日レセからの患者基本情報の取得が可能です。 居宅療養管理指導のみの請求を旧バージョン(Ver3.5/3.6) にて行なっている場合の情報はこちらへ
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